管理人プロフィール

はじめまして! フンメルと申します。

当サイトをご覧いただき、ありがとうございます!

ここでは、当サイト管理人であるフンメルのプロフィール、「お前、誰なんだよ!」「なぜパイパン盗撮動画サイトを見るようになったのか?」ということについてちょっとだけ書きたいと思います。

私のことに少しでも興味を持った方は、箸休め的なページとして気軽に読んでくださいね。

なお、このサイトへのご意見やご質問、お問い合わせなどは、こちらのお問い合わせフォームからお願いします。

自分で書くと恥ずかしい人生…

まずは私のこれまでの人生をサクッと書いていこうと思いますが、端的に書くと以下のような感じです。

管理人のプロフィール(サクッと)
  • フンメル(当然ながら仮名w)、30代後半
  • 独身彼女なし(変態すぎてすぐにフラれるw)
  • 某有名自動車メーカーの、奈良県にある下請け会社に勤務
  • 基本的には毎週土・日曜日が休み
  • 給料は手取りで27万円(ボーナスは2か月分)
  • 趣味はスノボーとエロ動画鑑賞。エロ動画は、毎日必ず見ていますw
  • 現在、家賃7万円の駐車場付きアパートで1人暮らし中
普通のサラリーマンをしています。顔は…、中の下ぐらいかな?

こんな管理人が、パイパン盗撮動画をこよなく愛するようになった経歴を書きますね。

管理人がパイパン盗撮動画を好きになった理由

私がこのようなサイトを作っている段階でお気づきかと思いますが、私はパイパン盗撮動画をこよなく愛している人間です。順番としてはまずパイパンを好きになり、そして盗撮動画にたどり着きました。

ここでは、私がパイパンが好きになった理由と、盗撮動画にたどり着いた理由に分けて説明しますね。

管理人がパイパン好きになった理由

私は、小学校6年のときに自己開発(?)でオナニーを覚え、その頃からスケベなことに興味を持ち始めました。しかし、その当時はインターネットもなく、田舎で暮らしていた私にはエロ本などでオカズを仕入れるという選択肢はありませんでした。

そのため、クラスの同級生や近所の女の子、当時忘れた頃にテレビでやっていた「ドキッ! 丸ごと水着 女だらけの水泳大会」の内容を想像しながらオナニーをしていました。

その頃は覚えたてのオナニーがとにかく気持ちよく、毎日のようにオナニーしていました。そして、次第に新しいオカズが欲しいと思い始めたのです。

当日の私の中では、「オナニー=想像しながらするもの」というルールが出来上がっていました。そのため、より興奮する想像のためのオカズが欲しいと思い始めたわけです。しかし、どうすればよいのか分からないという日々が続いていました。

なお、その頃はまだS○Xしたいという考えはありませんでした。

突如訪れた衝撃的なオカズ

そんなオナニーでのオカズに困りながら日々を送る中、小6の夏休みになりました。そして、夏休みといえばプールです。この頃は今とは違いw、夏休みに開放されている小学校のプールに毎日のように泳ぎに行くのは、純粋な気持ちで楽しみでした。

そして、このプール通いは、何日かに1度は近所の3つ下の女の子と一緒に行っていました。私が小6で、この子は小3です。ただ、その子は身長150cmと学年のわりには大きく、小6の私とほぼ変わらないほどでした。

私たちの自宅から小学校のプールまでは、人や車の通りがほとんどない道を約30分歩く必要がありました。その道のりをその子と話しながら通っていました。

そしてある日、特に意味もなくですが、私が服の下に水着を着ている話をその子にしました。どうせプールに行って泳ぐだけなので、着替えが楽なようにパンツを穿かずに水着を着ていたのです。これで学校のプールに着けば、更衣室で服を脱ぐだけですぐにプールに入れます。

ここまでは、エロい気持ちなどまったくなく、純粋な雑談として話していました。

すると、私の話を聞いた3つ下の女の子は、「それ、いい!」と言い出し、その場でいきなりスボンを、続いて白いパンツを脱ぎ、持っていた水泳バッグの中にしまいました。その子は下半身丸裸で、細身の足の間で不自然なくらいにクッキリとしているスジマンが際立っていました。

姉や妹がいない私としては、オナニーを始めてから初めて見た女の子のアソコでした。30年以上経った今でも、黒ずみのない見事な縦スジは、強烈に記憶に残っています。

そしてその子は上に来ていたTシャツと履いていたビーチサンダルも脱いで生まれたままの全裸になり、そして水泳バッグからスクール水着を取り出しました。

キレイなクッキリ縦スジが忘れられません

私としては、その子が全裸でスクール水着を持ったままの状態で時間が止まって欲しい想いでした。いつまでもクッキリとした縦スジを見ていたいと思いましたが、その子は早々と紺のスクール水着を着て、元のようにTシャツとズボンを身に着けました。

そして小学校に着いた私たちは、男女それぞれの更衣室でTシャツとズボンを脱ぎ、、、そのままプールで泳げばいいのですが、間近で見たパイパン全裸が脳裏に焼き付いて離れない私は、興奮のあまり更衣室で脱ぐ必要のない水着まで脱いで全裸となり、その場でオナニーしてしまいました。

私たちはプールの開放時間から少し遅れて着いたため、更衣室には誰もいなかったのです。もしかしたら私のように遅れて更衣室に入ってくる人がいるかねしれないという考えは、パイパンの縦スジが脳内を占有している私には浮かびませんでした。

ちなみに、このときのプールの更衣室でのオナニーが、私の人生初の自宅以外でのオナニーとなりました。このサイトの趣旨とは異なりますが、その影響もあってか、私は野外での全裸オナニーも好きですw

そして、それからしばらくは、その子の全裸、特にクッキリとした縦スジを想像しながらオナニーに耽ったことは言うまでもありません。

この全裸着替え事件があまりにも衝撃的だったことに加え、20歳の初体験まではほかの女の子の股間を直接見る機会がまったくありませんでした。そのため、私の中では「女の子のマ○コ=その子のクッキリ縦スジマ○コ」という図式が強く残りました。

ここまで書いた内容が、私がパイパンフェチとなった経緯です。

道路で放尿事件

上記で、私がパイパンを好きになった理由を説明しました。ただ、それが理由で私が盗撮動画が好きだという説明にはなっていません。

私がパイパン盗撮動画を好むのは、クッキリとしたスジマンからの放尿を直に見たことが理由です。その放尿シーンは、やはり先ほど説明した全裸着替えの子でした。

私が小6、その子が小3の夏休みの出来事があっても私たちの間には何の変化もなく、たまに一緒に小学校の登下校をするという感じでした。

そして私が小6の冬場の下校中に、またもや事件は起こったのです。その子と一緒に下校している途中、その子が突然「おしっこしたいから先に帰る!」と言い出しました。

夏休み以降その子の縦スジが忘れられないものの、だからと言ってどうしたいといったことは考えていなかった私ですが、「おしっこしたい!」という言葉を聞いて再びあの縦スジが見たい! という気持ちが高まりました。

そこで私は、「家まで我慢できなかったらダメだから、ここでしたら?」と提案しました。私たちの下校する道は人や車が数十分に1度程度しかないため、人に見られる心配はほとんど不要だったのです。

幸いにも、私の提案は受け入れられました。その子は「あ! そうする!」と閃いたかのように返事をし、走り出しました。

私としては、道の脇の草むらで野ションするところをイメージして提案したのですが、その子は期待以上のリアクションをしてくれました。走り出したその子は草むらに入るのかと思えば、道のど真ん中で制服のズボンと白いパンツを脱ぎ始めました。

「まさか道のド真ん中で、あの割れ目が見れるとは!?」

数か月ぶりに私は激しく興奮しました。しかし彼女はタダ者ではありませんでした。ズボンとパンツを両足から抜き取り、その場に投げ捨てたのです。さらに、背負っているランドセルも下ろしました。

「下半身素っ裸でおしっこか!? ぬお~~!!」

私は興奮を通り越して、意識を失いそうになっていました。夏休みに見た縦スジを、下ろしかけのズボンやパンツなどの邪魔者なく見れるのです。その日はなにかの記念日に決めたいと思ったほどです。

「!?!?!?!?」

上着だけ来た状態で放尿するのかと思えば、まだ始まりません。その代わり、その子は上着のボタンを外し始めました。

「ま、まさか…!?!?!?」

そのまさかです。その子は素早く上着とカッターシャツのボタンをすべて外すと、なぜか上半身の服まで脱ぎ捨てて、靴と靴下だけを身に着けた全裸になりました。夏休みに興奮した、クッキリとしたスジマンとまったく同じ姿です。

しかも今回は、それだけではありません。

その子は脱ぎ捨てた服やパンツ、そしてランドセルから少し離れた道のド真ん中で、私の方を向いてしゃがむと同時に放尿を始めたのです。

生で全裸放尿を見たのは、あのときが最初で最後です

それまで我慢していたせいか、おしっこは勢いよく弧を描いてスジマンから放たれました。放尿のために足を開いているにも関わらず、アソコはしっかりと閉じたままキレイなスジを保っています。

そしてしばらくして、放尿の途中でその子は急に恥ずかしそうな顔をして言った一言が「見ないで!」でした。

え…???

今思い出しても、見せたかったとしか思えないのですが…。もしくは、あまりにトイレが我慢できずに必死で放尿を始めたものの、いざ放尿が始まって安心すると我に返ったのか…。

そのときの全裸放尿があまりにも衝撃的で、私は数十年経った今でも、その子と同じパイパンでクッキリとした縦スジのアソコから放尿する姿が、もっとも興奮します。

しかし大人になってからは見れるものではありません

ここまでの私の経験は、今思うと幸運すぎたのかもしれません。子どもの頃であっても全裸着替えはまだしも、全裸放尿はそうそう見れるものではないような気がします。それを、大人になってから見たいとなると、ほぼ不可能に近いでしょう。

もしも自分でのぞきや盗撮をしようと思ったら、あまりにリスクか高すぎます。すぐに警察にお世話になり、会社もクビになってしまうことは確実です。しかも、それだけのリスクを犯したとしても、パイパンのキレイな縦スジが見れる可能性はほとんどありません。

そこで私が考えた現実的な妥協策が、インターネット上で公開されているエロ画像やエロ動画でした。最初は「エロ動画ごときにお金を払うのは馬鹿らしい上に恥ずかしい」と考えていたため、毎日のように無料のパイパンの全裸放尿動画を探したわけです。

しかし、私が求める条件を満たした動画は見つけることができませんでした。無料動画サイトは、本当に多くのエロ動画が公開されています。ですから、強いこだわりもなくオカズとなるエロ動画を見つけるだけであれば、無料動画サイトで十分だと思っています。

ただ、私のように細かく条件を指定したエロ動画を見つけるのは、大量に公開された無料エロ動画サイトでは不十分でした。そこで、これまでは「エロ動画ごときに金など払うまい!」というプライドを捨てて、有料動画サイトに入会してキレイな縦スジのパイパン盗撮動画を見ることを決意したのです。

私が感じている有料動画サイトのメリットは、きれいにカテゴリー分けされていることです。無料サイトでも大雑把なジャンル分けはされていますが、「盗撮」という大きな括りです。これではまったくもって役に立ちません。

その点、有料動画サイトであれば、サイトによって盗撮サイトやパイパンサイトなど特化しているジャンルがハッキリしている上でカテゴリー分けされています。

ですから、パイパン盗撮動画が見たい! とまで決めているのであれば、有料動画サイトを使った方が結果として時間の短縮になることを実感しました。

こだわりのあるパイパン愛好家の方に役立てて欲しい

ただ、有料動画サイトであっても、私にとってはカテゴリー分けや動画説明がまだまだ不十分だと感じています。そこで、私が有料のパイパン盗撮動画の内容を確認した上で、パイパン盗撮に特化して事細かくカテゴリー分けをしました。

私とまったく同じ趣向の方はほぼいないとしても、こだわったパイパン盗撮動画を見たい! という方は密かに一定以上いるのではないかと思っています。そのような方にお気に入りの動画を見つけてもらえるように努めました。

私とは逆に、黒ずんでいたりビラビラのアソコに興奮する方もいらっしゃるでしょう。また、放尿ではなく着替えやオナニー姿に興奮する方もいらしっしゃるでしょう。

そのような、人には言えないパイパン盗撮動画へのこだわりが強い方のお役に立てるサイトになればいいな、と思いながら運営しています。

このサイトをきっかけに、あなたの好みにピッタリとハマった末永くオカズとして使える動画を見つけてもらえたら、とても嬉しく思います。